昨日は、全国的に記録的な酷暑。
埼玉県熊谷市や岐阜県では、74年ぶりという40.9度。 

日本最高記録だそうです。
ここ埼玉県の蕨でも、連日35~39度の日々です。
多分、アスファルトの路面は軽く50度を超えていると思われます。
頭がボーとして、足元から溶け出す感じです。
外に出る時は、スポーツドリンクは欠かせませんね。
今日も記録的な暑さになりそうです。
皆様も、熱中症には充分に気を付けてくださいね。 
パラオ海洋自然葬(散骨)のポスター
フィリッピンの南方に位置する南海の小国である、
パラオ共和国の現地企業との提携がまとまりました。
念願であった、日本では初めてとなると思いますが、
本格的なパラオ海洋自然葬(散骨)の実施体制が、
100パーセント完了いたしました。
キャッチコピーを、《大自然と魂が出会うところ、パラオ。》
と決めました。
そして、本日、ホームページもアップいたしましたので
覗いて見て下さい。
■http://palau.lifecare.be/
ご覧になられた所感を聞かせて下さると幸いです。
ホームページに書いている文章を、参考までにコピー
してみました。
日本から直行便で4時間50分。そこは、大小200余りの緑濃い木々に覆われた島からなる、南海の楽園と呼ぶに相応しいパラオです。
コバルトブルーの海に浮かぶ島々では、大自然と魂が溶け合って、訪れた人々の心を深く癒してくれることでしょう。海には、ナポレオン、マンタ、バラクーダが戯れ、島々には手付かずの自然が残されています。
大自然と一緒に暮らすパラオの人達は、いつも笑顔を絶やしません。それは、時間に追われない生活の中で培われた、いつしか私達が忘れてしまった大切な本当の生き方なのかもしれません。
そんなパラオに、《自然から生れて、自然に還る!》という考え方をベースとして、日本での対応からパラオでの万全の受け入れまでの体制が整いました。 そして、パラオ政府観光局の特別推薦も得られて、ここにパラオ海洋自然葬(散骨)の実施システムを、皆様にご提供できる運びとなりました。
パラオ海洋自然葬(散骨)で、大切な人をパラオの大自然の海にお還しするとき、大自然と魂が融合して深く癒され、最高のご供養になることでしょう。
限りあるときを輝いて!
ライフケア研究所
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